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4月16日、会頭訪問・理事長座談会に行ってきました。
![]() 愛知県内32会員会議所の理事長の皆さんと、日本青年会議所 井川会頭との座談会です。 各LOMの悩み、日本青年会議所に対しての意見等を話し合いました。 その後、日本青年会議所主催の拡大セミナーに、会員スカウト委員会委員長の中村君と 出席してきました。 拡大はなぜ何の為に行うのか 個人の目的として(自分の成長) 団体の目的として(運動・活動を通し、大きな影響を地域に発信する) 会員を勧誘するにあたり、自分の入会当時を思い出すことが大切なのではないでしょうか。 5年後、日本全体で18,155名の卒業生がいるそうです。 蒲郡も本年度5名・2013年度11名のメンバーが卒業されます。会員大会の主管も大切ですが、拡大に対しても皆さんで取組んでまいりましょう。 4月21日 蒲郡ライオンズクラブ チャーターナイト50周年記念大会に出席させて頂きました。 ![]() ちなみに、10年前の40周年の時は、鈴木寿明先輩がご来賓として出席されたそうです。 4月22日 4月一般公開委員会が開催をされました。 ![]() ![]() ![]() 4月一般公開委員会に多くの皆さんに、ご参加頂きましたこと、心から感謝もうしあげます。そして設営をしてくださった会員大会実行委員会式典部会の岡部部会長率いるメンバーの皆さんに対し厚く御礼を申し上げます。 今回の公開委員会、家族の理解を得てさらに活動しやすい環境をつくることを目的としております。しかし、家族の理解というものを履き違えてはいけない、 理解というのは、物事の道理や筋道が正しくわかることなのです。 ですから、我々は家族に対しこの青年会議所活動・運動に取り組んでいる姿をしっかりと見せていかなければならないのです。 理解をされている分、それに対してしっかりと答えていきたいと思っております。 また、参加してくださった奥様方には、常日頃、大変感謝をいたしております。 奥様の言いたいことはわかります。自分の子の面倒もろくに見ないのに何が青少年育成だ、 まちづくりだと言いながら、お酒ばかり飲んでいるのではと しかし、我々は、世の為人の為にそんな言葉が古臭く聞こえる今の時代にこのまちの為に何ができるのか、このまちの子ども達に何が残せるのかを真剣に取り組んでおります。 ひとつの事業を終えたとき、また40歳を迎えてこの団体を離れる時、大の大人が涙を流すのです。 この歳になって泣けるほど何かに夢中になるて、そうそうないことです。 どうか、僕達の野心に、奥様方のお力を貸していただきたい。 男と言うものは、この世に自分の生きた証みたいなものを残したい生き物なのです。 どうか、今後も支えて下さい。 必ずや、成長して帰ります。 ※家族と共に会員大会にて披露するオブジェを作成致しました。 完成は9月8日の大会当日をお楽しみに。 4月24日 豊橋青年会議所の理事会にて、ご挨拶をさせていただきました。 第45回愛知ブロック会員大会の副主管として東三河4JCの皆様方には大変お世話になります。今大会は、蒲郡のみの大会ではなく東三河全体が盛り上がっていく大会にしてまいります。その為にも副主管の4JCの皆さまのお力をお貸しいただきたいと言う想いを伝えてまいりました。 4月26日 愛知ブロック第6回役員会にオブザバー出席させていただきました。 この日は、いつもよりものすごい多くのオブザバーの皆さんが参加されておりました。 と、言うのも次年度、第46回愛知ブロック会員大会開催地LOMの議案と次年度と第40回JC青年の船 とうかい号の事務局の議案が上程されると言うこともあって、各地青年会議所の理事長の皆さんがご挨拶にお見えになっておりました。 4月29日 第39回JC青年の船とうかい号 結団式に行ってまいりました。 ![]() 蒲郡から一般乗船される中澤くんはB-2チーム、そして小嶋さんはB-1チーム そしてチームリーダーこと石田顧問はA-1チーム担当です。 ![]() 一般乗船者の2名も愛知ブロックオリエンテーションでのダンスレッスンを日々頑張っておられます。 6月2日の出航式は皆で盛大に送り出してあげましょう。 「台湾にいきたいか~?」 「行きタイワン!」 4月と言えば 昨年の4月27日の臨時総会にて、2012年度理事長の承認を受け、通年より4ヵ月早く2012年度をスタートさせて頂き、はや1年が経ちました。 残り、8ヵ月全力で頑張って参りますので、これからもお力をお貸しください。
先日の4月15日に
東三河5JC広域問題研究会が主催された、第2回事業に出席してまいりました。 事業の内容は、田原市の「たべりん王国」にて家族と共に バーベキュー、イチゴ狩り、イチゴ大福作りを体験してきました。 なかなか家族サービスの出来ない僕にとっては、楽しい1日でした。 娘にとってイチゴ狩りは初の体験でパクパク食べて 娘や妻も喜んでくれました。 杉浦副会長お疲れさまでした。 そして、蒲郡青年会議所メンバーの皆さんには、 多数のご参加ありがとうございました。 ![]() 石田顧問の鼻にイチゴが
先日、4月2日(月)
愛知ブロック協議会第5回役員会にオブザーバーとして参加させていただきました。 ![]() 通常、毎月2回名古屋の地において、第45回会員大会の議案が上程されるときにご挨拶をさせていただいておりますが、今回は名古屋ではなく瀬戸の地にて開催をされました。 「せともの」のまちと言うことで、ブロック役員の皆様と、お皿に絵付け体験をさせていただきました。 4月7日(土) 第39回JC青年の船「とうかい号」愛知ブロック協議会 オリエンテーションに参加してきました。 ![]() ![]() 蒲郡から一般乗船者として、小嶋さんと中澤くん、そしてチームリーダーとして石田顧問が乗船をされます。 メンバー皆で、乗船者の皆さんの不安を取り除き、笑顔でとうかい号乗船の6月2日に向けてサポートしていきましょう。
先日の3月25日(日)
青少年育成委員会の担当する3月例会が開催されました。 その日はAM10:30分より海洋少年団進級・入団式がございましたので、蒲郡青年会議所から指導員として出向されている鈴木幹夫君と御挨拶に行って参りました。 今年の新入団員は1名。 自分は、海洋少年団には入団していませんでしたが、学生時代は、地元の三谷水産学校に通って、 「波も嵐も蹴破りて、豊けき幸を贈らんと海の健児の寄るところ」という校歌を歌い。 海の学校で学んだことは、今でも大変役にたっています。是非、団員の皆さんも、海洋少年団で学んだことを 自分達が大人になった時、自分の子どもや、まちの子ども達に教え伝えていってあげて下さいと御挨拶させていただきました。 その後、14:00から 3月例会 こども寄席 ~落語で伝えたい“日本の教え”~ 参加してくださった子ども達に貝吹委員長の想いのこもった主旨説明でした。 ![]() 開口一番 柘植勇人(つげ いさと)氏 「落語とは何か」「落語文化が今日まで受け継がれてきた理由」「自信をもって言葉を交わすことの大切さ」をお話頂きました。 ![]() 高座 桂 文月(かつら ふみつき)氏 “真打”である落語家の喋りや表現力を耳で聴き、目で見ていただきながら、聴衆を惹きつけ、会場に生まれる一体感を感じて頂きました。 「寿限無」・「ときそば」を、テレビやスピーカーなどを通して聴くのではなく、自分の耳で聴くことで落語を実感していただき、表現力・想像力・コミュニケーション能力を感じて頂きました。 子ども達はワハハ、ワハハと大笑いしていました。 ![]() その後、文月氏の進行のもと、扇子と手ぬぐいを使って子ども達に実演をしてもらいました。 ![]() ![]() いったい何を表現しているのでしょうか? 子ども達「ハイハイ・・」 文月氏「そこの君」 子ども達「自分のお店の宣伝」 はい!正解(笑) 幼いながらも親孝行なお子さんでした(笑・・・) ![]() 続いては、寄席文字実演 橘 右太治(たちばな うたじ)氏 落語が演芸であるために必要である「寄席文字」を実際に書いて披露していただきました。 寄席文字も伝統文化その一つであることを教えていただき、 落語とともに支えあいながら受け継がれてきた経過を話しながら実演を進行し カメラで実演の模様を撮影し、プロジェクターで出来上がるまでを会場の参加者にご覧いただきながら また、講師がその場で書いた寄席文字の色紙を抽選で3名の子ども達にプレゼントしてくれました。 この寄席文字、凄く特徴があるんです。 例えば、寄席文字は白い部分が少なくなるように文字を太く書くそうです。これは、文字自体が客席を表しており、黒い部分がお客様、白い部分が空席ということで、空席を少なくという願いから、余白を少なく書くそうです。 また、横線は右上がりに 寄席の業績や芸がだんだん良くなるようにという願いから、横の線は右上がりに書くそうです。 ![]() この、「花」の字、僕頂いちゃいました(笑) そして、3月例会終了後、臨時総会を開催させていただきました。 法人格移行に向けて、県庁に提出する「事業報告」「事業計画」の審議でございました。 慎重なるご審議ありがとうございました。 ![]() 貝吹委員長率いる、青少年育成委員会のメンバーの皆さん本当にお疲れさまでした。 子ども達の募集に大変苦しんだ、でも本当に頑張った。 ひとりでも多くの子ども達に、「日本の教え」を伝えたいそんな強い想いが伝わってきた 例会でした。 委員長の最後の涙、やり抜いた男の涙でしたね。 ![]()
先日の3月22日(木)
知多5JCブロック会長公式訪問の懇親会において第45回愛知ブロック会員大会in蒲郡のPRをさせていただきました。 ![]() 2月17日の公式訪問からスタートして今回で5回目のPRです。 ひとりでも多くの愛知の同志の皆さんを我がまち蒲郡にお越しいただきたい、そんな想いで毎回毎回、声高々に 第45回愛知ブロック会員大会は! 蒲郡に行かナイト~ 蒲郡に行かナイト~ 蒲郡に行かナイト~ と叫び続けております。金海実行委員長のかかとの上がり具合もいい感じです(笑) 蒲郡のメンバー、そして会員大会運営員会のメンバーの皆様には心から感謝いたします。 次回3月30日(金)は名古屋JCの皆様にPRをさせていただきます。 ブロック会長公式訪問の最後と言うことで、我々の想いを伝える運動が徐々に少なくなってまいります。 是非、残りのPRの場を皆で大切にしていきたいと思います。 ※蒲郡のメンバーの中には、急いで駆け付けてきてくれて、桜ケ丘高校のジャケットを間違えて着てきてしまった平野君。(笑) ![]()
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![]() by gamajc56 カテゴリ 以前の記事 最新のコメント
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